SDGsへの取り組み

近年よく耳にする「SDGs」ボブヘアーグループではその「SDGs」の達成に向けた取り組みに
ボブヘアーグループとして、できることから取り組んでいきます。

「持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals)」とは
2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、
2015年9月に国連で開かれたサミットで採択された
「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された
2016年から2030年までの国際目標です。

持続可能な世界を実現するために17の目標と169のターゲットから構成されています。

 


 

ボブヘアーグループは2020年からSDGSへの取り組みを開始しました。
2021年はさらに取り組みを進めていきます。

 

 

評価制度を導入し、スタッフひとりひとりに
責任を与え、成長していくカリキュラムを実施。
今後も事業拡大をしながら利益を出し続け、
美容師の年収UPに取り組みながら地域にも還元していきます。

 

訪問型の移動理美容車「ハッピー号」を使い
地域の問題解決に積極的に取り組みます。
お客様に美容の仕事を通じて「元気」と「笑顔」を提供し続けていきます。

 

まだ使えるのに新しいものを買ってしまった、
もう壊れて使えないから捨てるしかないなどの問題がある
美容家電(ドライヤー、ヘアアイロン、コテ)
そんな”もったいない”を活用できるよう
美容家電のリユースへ取り組みを開始いたします。

 

出産や育児の休業の取得はもちろん
子育てをしながら働くこと
出産、育児などを機に仕事を離れていた方の復帰や
ブランクはあるけれど美容師として働きたい方など
様々な働き方を提案する

 

共通な考え方を持っているスタッフや企業様と連携し事業を推進します。

 

まずは”できること”から